一家に一人いると、なにかと便利な『お父さん!』 そんな『お父さん!』の、日頃の頑張りや鬱憤を書き綴っているブログです。 どうぞ、よろしくぅ~~~。。。
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2013年07月29日 (月) | 編集 |
皆さん、こんにちわ。


暑い日が続く中、体調を崩したりしてませんか

私はもう、体が融けそうです。



そんな中、昨日の夕方、いつもの草むしりを決行しました。


いやっ、...............やらされました。



『二人で頑張ろう!という、もう完全に信用のできない妻の、脅迫めいたその言葉と共に始まったわけであります。





『アナログ時計作戦』…


憶えてらっしゃいますか
(お忘れの方、お読みでない方は、こちらの過去記事を、ご参考くださいませ。m(__)m)



半ば、諦めモードではありますが、再び同じ作戦を試みました。
今度は、私と妻と、反対周りにして................




結果は、、、、、、、






えっ

ご存知でらっしゃる

どっ、何処かで見てらっしゃったんですか



もちろん、ご期待は裏切りません。m(__)m







あっ、あのね…

今回の記事は、そういう『当たり前の事』じゃないんです。
『当たり前の事』...............なのか、これ…





実はね…

どんな生き物にも【天敵】っているでしょ。


私は、蜘蛛が苦手です。


突然現れると、大声を出してしまうほど苦手なんです。



私の怯える姿を見た妻は、『何が恐いんじゃいと罵り、私の目の前の蜘蛛を、いとも簡単に、そのこぶしを凶器のように振り回し、追い払って下さいました。





『こいつ弱点は無いっ


そう信じる事に疑う余地はなかった若かりし頃…
(いつの話だったんだ、、、それ





歳を重ねるごとに、
『その強大な力にも、【天敵】と呼ばれるものがいるんだっという事が、解明されてきました。





妻の弱点は........................






『カエルです。






『ウシガエル』から『アマガエル』まで、大きかろうと小さかろうと、跳ねようと跳ねまいと、目の前にその姿を現せば、叫ぶほど苦手です。




草むしりの中、少し入り組んだ所は、絶対に足を、いや手を踏み入れません。


なぜなら、
カエルがいるかもしれないから..................
(そりゃ、作業が遅いはずだ…(-。-)y-゜゜゜





あぁっっっ
『おっ、俺の仕事が増えるじゃねぇかよっ
(もっと早く気付けよ..........






私は、カエルに関しては、全然大丈夫です。

アマガエルなんて、かわいくて話しかけたりしているほどです。
(それはそれで、危ないぞっ.............



カエルのどこが恐いんだろう…あんなに恐ろしい奴が.............』



理解できません。




まさに、【天敵】という言葉でしか表現できません。









カエルに生まれれば、虐められる事もなかったろうに…



そう思われた方.....................



絶対いますよねっ。



実は、私がその第1号です。<(_ _)>
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2013年07月20日 (土) | 編集 |
彼が謎を解けたのは、動物的本能と言っていいだろう。


そもそも動物とは、人間のように知識が豊富というわけではない。

ただ、自らの命の尊さを、人間以上に重んじているのである。


人間は、色々な事に悩む『知識』という厄介なものを持っている。

『知識が増える分、本能は薄れていく…』

『本能を重視する者ほど、知識は脳裏に眠っていく…』


そして、それが生物の定義かもしれない。




『草木は踏まれようとも、折れようとも、再びその生命を奮い立たせる。』

生命を維持し、この世で、己のすべき事を理解しているのだ。

人間は、その命の尊さを理解しているのだろうか?



そのような気がしてならない。




もちろん、原則のあるそのすべてに例外があり、例外があるゆえに原則が定められているのだ。

そう考えれば、すべての人間が、その『知識』に悩まされているわけではない。

その原則とも思える『人間の知識』にも例外があるのだ。




この夫が、良い例である。

彼もまた、その動物的本能を、先天的に肉体に備えていたのである。

いや、知識がもともと備わっていないのかも知れない。



天然…

現在の言葉で言えば、その一言に尽きる。

しかし、そのおかげで彼は、その『T・K・O』から、知らず知らずに身を守っているのである。





彼は、その昔、ボクサーだった。

学生時代、相手の顔面に向け、そのナックルパートを振り放っていた。

いや、『振り放たれていた…』という表現の方が、より的確であろう。



そして、そのボクサーという輩には、必ず訪れる悲しい自傷がある。

『パンチドランカー』と呼ばれる悲しさ。




彼は、『俺は、パンチドランカーだから…』




そういう彼に、古くからの友人は、『大丈夫、お前は天然ドランカーだから。』




その言葉は、ボクサーに訪れる悲しい自傷................それ以上の自傷である。


彼はまさに、ボクサーになる前からの、まさに『天然ドランカー』だったのだ。




この夫婦の話に戻ると、『まさにこの夫あってのこの妻…』と言わざるを得ない。

パンチドランカーに向かって、未だパンチを打ち続けるこの妻に、敬意を表したい。。。






『頑張れ、お父さん!』(heichan/著)の続きです。
(こいつ、慌てて書いたな...............)






調子に乗って、書いちゃいました。
あはは…(^^ゞ




いかがでしたか、、、、、



『オイオイ、続きを書いたのかよっ

そういうお声が、風に乗って聞こえて参ります。


『よっぽど、ネタが無いんだなぁ~

そう思われる方もいらっしゃるかも知れません。
ご心配をお掛けしております。m(__)m








でもでも…

『小説でも、書いてみませんか…』と言って下さったりんさん、

『続きが気になって…』と言って下さったじょびんぬさん、


嬉しいお言葉、ありがとねっ。




今回は、『面白い場面…』というよりも、この夫(主人公)の経歴の方を重視したような内容になりました。

書きたい事はいっぱいあるんですけど、なかなか私の文章力では.....................

お恥ずかしい限りです。。。





この夫(誰の秘密…
だんだん暴露されていきますが、これからも、こんな夫(もしかして、に呆れる事無く、お付き合い下さいねぇ~。





あっ、
もっと、こんな夫の経歴をお知りになりたい場合は、またご連絡下さいねっ。

この、『頑張れ、お父さん!』(heichan/著)で、ご紹介していきます。
(いいのか、そんな事言っちゃって…


新たな、プロフィールの伝え方発見....................なのかな
2013年07月18日 (木) | 編集 |
皆さん、こんにちわ。


お元気でらっしゃいますか


私は変わりなく、首から腰までの痛みを除けば、、、、、元気です。
(それを『元気…』と言うのか



さて皆さん、

今回の更新は、私の『ツルツルの…灰色の脳細胞』をフルに使って、今までとは少し趣向を変えて記事を書こうと思っております。

が、

途中で『嫌気がさす…かも知れません。


頑張って読んで下さい。<(_ _)>
(読むのかよっ


あっ、
もちろんスルーして下さっても....................

頑張って下さい。<(_ _)>
(だから、読むのかよっ


いえいえ、強制的には…
(早く書けっ





それでは、本題に........................m(__)m



最近、とある進学塾の先生を、よくテレビで見かけますよねぇ。。。

『いつ、見かけたの

『今でしょっ
....................の。。。


息子も、そこに通っているわけですが…



その現代文を教えて下さってる先生(どんどん具体化するな、その先生の事を…)をテレビで見かける度に、息子の成績を思い出す私は、親バカでしょうか。。。


今まで、息子の成績をチクチクとご紹介して参りましたが、未だ低空飛行を続けている息子の為に、私も何か手助けをしてやろうと.........................


そこで、私『ツルツルの…灰色の脳細胞』の登場です。




私もね…

試験問題を考えて、息子に家庭内模擬試験をしてやろうと。
(無理だろ、お前の頭じゃ...........




そんな訳で…
今回は、皆さんにも私の考えた試験問題について、ご評価を頂けないかと思い、ここにご紹介する事にしたのであります。
(相変わらず、バカで強引な思いつきだな。)




教科は、『現代文』です。
ライバル心バリバリじゃねぇかよ.............


しかも…
長文読解です。

頑張って解いて下さいねっ
あっ、『読んで下さいねっでした。


では...............




【現代文】

次の文章を読んで、以下の問いに答えよ。



...........〔原文〕............


『容姿だけで、人柄を判断する事は間違いである…』


そう心中に強く刻み込んでいる、その見るからに気の弱そうな容姿の夫は、明らかに自分の気の弱さを熟知している。


何故ならそれは、妻が異常なほど強いからである。

22年もの歳月を費やしながらも、その22年前の岐路で誤った選択をした事は、彼の人生にとって大きな落とし穴ともいえる出来事であったろう。


彼は、肉体労働を天職としながらも『丈夫である』とは言えないサラリーマンであり、朝勤務と夜勤務の二交替制の職場で働いている。


妻の方は、平常勤務でパート勤めをしている、ここまでは何処にでもある家庭の様であるが、


ただ、彼女は『強い(T)』、『キレる(K)』、『怖ろしい(O)』、
彼はそれを、『T・K・O』(テクニカルノックアウト)と呼んでいる。


その日、彼は朝勤務であった。

彼は、この勤務時には、AM4:00に起床し、AM5:35に玄関のドアを開ける。

『決まった時間に出勤し、決まった時間に仕事を始める…』..................①
彼は入社後31年間、そう努めてきた。


妻は、夫の出勤時間を考慮し、AM5:30に起床する。

夫が出勤するその5分前に起き、いったい何が出来るのであろうか。

その疑問については、習慣という言葉で片付けられており、触れてはならない現象となっている。


ところが、この日は違っていた。

妻は、いつもより30分も早く寝室の雨戸を空け、夫との二人時間を自らの手で作り得たのである。


いったい何が、彼女をそうさせたのか。

夫に朝食を作る為だったのであろうか。


起床より、無言のまま子供達へのお弁当作リを終えた彼女は、夫に対して、おかずのおすそ分けをする訳でもなく、必要絶対数のおかずしか作り上げていない事から、それは考え難い。...........②


謎である。




この謎で犇めいた早朝、妻から発せられた第一声は、


『私、今日、歯医者さんだからねっ』であった。...........................③

そう、まさにこの言葉を浴びせる為に、30分という時間を割いたのだった。


『おはよう。』ではなく、この言葉を聞く事により、この日、大きな苦しみが訪れる事を、夫は一瞬で察知した。


すでに、謎は解けたのだ。









以上
(原文/『頑張れ、お父さん!』(heichan/著)より一部抜粋。(ウソです。m(__)m




問1
作者の書く『妻』という言葉は、ある名称の代名詞として使われているが、その名称とは何か。(10点)


問2
①の文から、想像できる夫の性格を述べよ。(25点)


問3
②の文から、想像できる妻の性格を述べよ。(25点)


問4
③の文から、夫が謎を解くカギとなった妻のその言葉の本当の意味を書きなさい。(40点)









回答と解説は、続きにあります。
[READ MORE...]
2013年07月10日 (水) | 編集 |
皆さん、こんにちわ。



決まり文句となりましたが、、、、、

お久しぶりです。m(__)m


暑い日が続きますが、お元気ですか

お互いに、熱中症、注意しましょうねっ




昨日は、有給休暇でした。


傷めた翼を折りたたみ、誰もいなくなった我が家で私の思いのままの時間を過ごす。


........................................................はずでした。(;一_一)




『またかよ…

そう思われた方は、あなた様だけではありますまい。





そうです。

有給休暇日の前日、仕事中にメールが来て、
(職場に通信機類の持ち込みは禁止なので、メール確認は帰宅時でしたけど。)


『車が壊れたから、修理に持っていけっという指令でありました。

あっ、
フロントバンパーに付いている電動コーナーポールが動かなくなっただけなんですけどね…(^^ゞ




あのね…

『夜勤務の、しかも仕事中の俺に言う前に、自分が仕事帰りに行けばいいんじゃねぇのか、それっ





『いやいや…
こんな事、今に始まった事じゃない.......................』







『俺は、この暑さに少しイライラしているのか…』







『いやいや…
俺はそんな事でイライラなんてしない..........................』








『いやいや…
やっぱり今までの鬱憤と、この暑さが.............................』








『いやいや…
やっぱ..............................』








『もうええっちゅうねんっ

余計にイライラするわいっ






そう思われた皆さん、暑さにイライラしたりしていませんか…
(だから、お前だろ、それっ





いやぁ~、ホント、暑い夏ですよねぇ~~(*^。^*)





結局、午前中に修理に出し、その修理が終わるまでの時間、私の本当の伴侶ともいえるバイクを磨いていました。


青空駐車場で汗だくになっても、私にとっては、気分のいい時間です。


違った意味の................熱中症。。。
ふっふっふっ。。。(-。-)y-゜゜゜


そんな事を考えながら、バイクに私の愛情を注入しておりました。
(相変わらず、バカな脳ミソだな…








さて皆さん、

今回の更新は…


我が家のキッチンの、『水道(蛇口)が壊れた。というお話です。
(また、壊れた話かよ…



このキッチンの蛇口は、7~8年前に交換したものです。

上部(シンク側)からも下部(止水栓側)からも水漏れがあり、



『さすがに、こりゃ、修理だな…』
『お前がやれっという声もありましたが..............)





そんな訳で、くら~し安心、クラ○アンッに電話をしました。


実は、我が家での水周り修理は、今までにもう、10回くらいあるんです。



そんなトラブル多発住宅の我が家は、今では、『クラシ○ン会員』となっております。


私は、ク○シアンの従業員でも宣伝マンでもないんですが、更に言うと、会員手続きさえした憶えはありませんが.......................




担当者の方が言うには…

「いつも、ご利用、ありがとうございます。」m(__)m

「いつもご利用戴いていますので、会員割引をさせて頂きますねっ



そう言って、値引きをして下さいました。(*^^)v




もう、立派な

『○ラシアン会員』となったのでしょうねぇ。。。


『これからも、よろしくお願いしますねっ

.............って、何度も何度も修理したくないんですけど…( 一一)






色々と修理費のかさむ事で、我が家の家計、、、いやっ、私の大切な『お小遣いに響かないか…、心配の毎日で押し潰されそうです。







『今度は一体、何が壊れるんだっ










.....................................お前の身体だ…


















おあとがよろしいようで..........................................<(_ _)>
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