一家に一人いると、なにかと便利な『お父さん!』 そんな『お父さん!』の、日頃の頑張りや鬱憤を書き綴っているブログです。 どうぞ、よろしくぅ~~~。。。
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2008年11月23日 (日) | 編集 |
皆さん、こんにちわ、heichan1109です。

久しぶりの更新になりますが…
ここ最近、色々な事がありました。

実は、『腰痛&坐骨神経痛』が治りかけたと思ったのも束の間でした。

なかなか完治(完全に痛みが取れる)まで至らず、更には、右足が上がらなくなってきた為、思い切って病院を変え、昔お世話になった整形外科の先生に相談してみたんです。

すると…
『右足に、殆ど力が入っていない
と言われ、更には、

『神経に麻痺が始まってる恐れがある。』
と言うではありませんか。

『総合病院の神経内科に行って、右足の神経を検査してもらってこい
との指示に従い、総合病院へ行く事となりました。

検査の結果は、「神経には異常はない…」との診断を頂き、ひとまずは安心しましたが、これからも治療が続きそうです

皆さんからは、いつも、ご心配頂いておきながら、この様な状態…なかなか治らない腰痛以上に、辛く感じております。
皆さんに、『またご心配を掛けてしまうのでは…』、という懸念もあり、記事にはせずにおこうと思っておりましたが、なかなか更新できないでいる事情だけは、ご連絡を…と思い、今回記事にしました。

しかし…

『必ず、治してみせますので、その時まで、またスローな更新ではありますが、お付き合い下さいね。
m(__)m


そして、更新はスローでも、皆さんの所へは、お邪魔するつもりでおりますので、よろしくお願いします。。。
更新していない私が言うのもなんですが、皆さんのブログ更新、いつも楽しみにしています。

へへへ…









来週は、背骨に注射です....................................................................
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2008年11月12日 (水) | 編集 |
皆さん、おはようございます。

前回の記事に頂いたたくさんの『お祝いのお言葉、ありがとうございました。 m(__)m

今回の記事は、その誕生日当日について…であります。


あっ、その前に…
時を遡り、妻の会社で、慰安旅行がありました。
妻の勤める会社は、慰安旅行や、宴会などの費用は、すべて会社が出してくれるという、とっても素敵な会社なんです。
(うらやましい…)

そして…
その日、妻は都合が悪く、慰安旅行には行けなかったんですが、会社は、その行けなかった人たちにも、『3万円の商品券をくれたんです。
(ホントに、うらやましい…)

その『3万円の商品券を、私の前で見せびらかせ、

お父さんの、お誕生日のプレゼント、これで買ってあげるからね。
と、のたまったわけであります。

「何が欲しい
と聞くので、
たとえ冗談のつもりでも、『バイク…と応えれば、その話は根本的に無くなってしまう事が解っていた私は、

「財布
と応える事にしました。

実は、私の使っていた財布は、2年前のお正月(約3年前)に買ったものです。

ちなみに、妻は、毎年のようにお正月を迎えると、財布を買います。
(何故なんだっ
そしてそれは、いつも、1万円~2万円という我が家にとっては、高額極まりない財布です。

2年前のお正月に、私も便乗して、
「俺の財布も買ってくれっと言うと、

「いいよ。」
と言うので、妻より少しお安い7800円の財布を差し出した際、

「こんなに高いのいらないじゃないのよ、あんたには.............」
(こんにゃろぉ~

そして更には…
5800円の財布も却下され、憤りを感じた私は、
「もう、いい....................要らんわい

そう言い残し、自分のお小遣いで、1000円の財布を買いました。


そんな、お金ではなく、たくさんの思い出の詰まった財布を使い続けて約3年…


今回の妻の予算は、『3万円の商品券
『今度こそは…と思う私に、妻も、

「今回は、チョットいいの、買ってあげるよ、前回(3年前)の事もあるしね............
「私も、お父さんの財布を買った残りの商品券で、お正月にお財布買おぅっと…
と、妻らしからぬお言葉に、喜んでショッピングセンターへと向かったのであります。

ショッピングセンターに着くと、まっしぐらに『鞄屋さん』へ…。
そして、物色を始めました。

いつもは、『値札を見ながら諦める…
でも、『今日は、そんな買い方をしなくでもいい…という、いかにも貧乏性的な喜びに浸りながら、選び始めたのです。

そして、3つの候補品が選出されました。

それぞれ、『15900円』、『12800円』、『10790円』、と言う値札が付いていたのは、後になって気付いた事であります。

そして、その候補品を前にした妻の意見は…

「1万円までね...........
「どうせ、そんなにお金入れる事ないんだから…


2年前のお正月と、変わっておりませんでした。

『また、全部却下かよっ
そう思った私に、

「これ(10790円)なら、ギリギリセーフにしておいてあげるわ。」

という事となり、買って頂きました。

これです。

     妻からのプレゼント。


この財布ね…
たくさんのカードが入るんです。

あっ『診察券ですよぉ~~~
へへへ…




し・か・し.........................................................................

よ~く考えてみると、残りの商品券で、自分の財布を買う…』、という事は…

妻の財布は、『2万円




『てめぇ~、やっぱり納得いかねぇ~~~










どっちがメインだ....................................................
2008年11月06日 (木) | 編集 |

皆さん、こんばんわ。。。

突然ですが…
11月9日は............................................私の誕生日です。

そんな訳で、今回は、今年の私の誕生日についてのお話です。


既に皆さんも御承知の通り、今の私は、『バイク貯金の為に、『毎月1000円のお小遣いで頑張るぞぉ~作戦』(そんな名前だったのかで、必死に頑張っている処なんですが、ここでひとつ、『ある事件が…』


その事件とは…
この前の日曜日に、子供たちが、私に、

『お父さん、お誕生日、1週間早いけど、プレゼント…
と言って、これをくれました。

     誕生日プレゼント

見て頂いた通りの…『図書カード』です。



実は、私はここ数年の間、毎週のように、週刊(PC)雑誌を買っておりました。
そして、子供たちは、その事を知っていたんですが、最近の私は、その雑誌すら買わず、貯金に充てていたので、

「お父さん、これで、本買ってね。

..........................と『優しい言葉といっしょに渡されたのであります。


いやぁ~、嬉しかったです。
1週間、早くプレゼントをくれたのも、雑誌の発売日に合わせての事…みたいでした。

『一応、私の事も、見ていてくれたんだ。
なんて、思ったりして…
(よかったなぁ~、きっと、お前たちは、お母さんの遺伝子が少なかったんだね。

そんな思いで、いっぱいになりました。


でもね…

その反面、私は、反省してしまいました。


『貯金の為に、子供たちにまで心配を掛けていたんだなぁ…』
『これからは、雑誌くらいは買おう

そう思うのでありました。


そして、次の日…

私は、仕事帰りに本屋さんに立ち寄り、いつもの雑誌を購入して帰りました。

子供たちは、安心した様子で、

「お父さん、あのカードで買ってきたの
と聞くので、

「いや、あのカードは、まだ使ってないよ。」
と言うと…

「やっぱり....................

「エッ、どうして
「何が、『やっぱり.......なんや

と聞き直すと、

「お母さんがね、
お父さんは、絶対使わないよ、そのカード…』
『絶対に、大事に、しまっておくタイプだから、あいつは..........』

って、言ってたから…」


「そんな事ないわいっ
「いつかは使うでぇ~


「ふぅ~ん、…そう...................


読まれてました、妻に…


私にとって、この図書カードの価値は、1000円ではありません。
もったいなくて、使えなくて..........................(^_^メ)

でも…
『雑誌さえ買えない…』なんて、心配掛けたくもないし…
そんな気持ちで、カードを使わずに買ってきた雑誌.....................

私は、分かり易い人間なのでしょうか



あっ
お酒をもらった時には、間髪入れずに.......................飲みました。

やっぱり、分かり易い人間なんでしょうねぇ~





単純なだけだっ
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